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【悲報】米国株1175ドル安!史上最大の暴落でバブル崩壊へ。株は今すぐ手放せ!!

NYダウが1175ドル安という史上最大のナイアガラ。

これはバブル崩壊の予兆と考えてまず間違いないでしょう。

日本株を保有している方は全て売り払ったほうが絶対に得策です。

米国株、急落 ダウ1175ドル安で史上最大の下げ幅、調整局面入りとの見方

5日の米株式相場は急落した。ダウ工業株30種平均は大幅に続落し、前週末比1175ドル21セント(4.6%)安の2万4345ドル75セントと昨年12月8日以来ほぼ2カ月ぶりの安値で終えた。下げ幅は史上最大となり、指数の全構成銘柄が下げた。米長期金利の急速な上昇が投資家心理を冷やし、相対的に運用リスクが高い米株の持ち高を手じまう売りが膨らんだ。

引用元:https://www.nikkei.com/article/DGXLASB7IAA05_W8A200C1000000/

アメリカがくしゃみをすれば日本は風邪をひく

アメリカの株安は日本株(日経平均株価)へもネガティブな影響を与えます。

もし、日本企業の株を保有している方は、

現物、信用、もしくはNISAなどの種類を問わず、

今すぐにすべての株を手放してください。

2018年度内のバブル崩壊はほぼ確定的となった現状、

日本株の大幅な下落は避けられないからです。

為替(ドル円)への影響

影響は株価だけではなく、為替へももちろん影響を与えます。

ドル円などでロングポジションを保有してる方は、損切りであろうと今すぐに決済、

全力でショートポジションに切り替えるとよいでしょう。

仮想通貨への影響

画像:下落が続くビットコイン価格

仮想通貨への影響についてですが、

こちらは株や為替とは違い、それほど大きな影響はないと思います。

なぜかというと、仮想通貨が株からの投資避難先になる可能性があるからです。

米国株が高くなりすぎたと考えている投資家たちは、

株を手放し、金などの現物資産の保有を考えるでしょう。

その現物資産の一つとして、仮想通貨という選択肢を選ぶ投資家もいるはずです。

米国株のバブル崩壊で、仮想通貨市場には大きなチャンスが到来するかもしれません。

ただし、今後値上がりが期待できるのは、

すでに価格の高いビットコインなどではなく、

まだそれほど値上がりのしていないアルトコイン(草コイン)でしょう。

今、仮想通貨はコインチェック事件やテザー騒動などで底値に近い状態です。

利益を出すには数年単位のホールドが前提にはなりますが、

底で拾える大きなチャンスとも言える状況だと思われます。

画像:仮想通貨ネム(XEM/NEM)は底値付近か?

 

結論1.バブル崩壊は時間の問題。株は全て売り払うこと。

結論2.株は信用売り、為替(ドル円)も売り(ショート)で勝負。

結論3.仮想通貨が投資避難先になる可能性も。まだ注目されていないアルトコインで勝負。


仮想通貨「ネム(XEM/NEM))」を底値で拾うなら、Zaifでの購入がおすすめです。

仮想通貨「リスク(LISK/LSK)」を底値で拾うなら、ビットフライヤーがおすすめです。

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